2007/12/14 酒井

  スゲー久々!!ってか前のコラムこんな感じだったな・・・。
  まあまあ。。。
 
  幸樹が脱退してから色々ありましたが漸く活動再開の目処が起ちま
  した。
  詳細は、また後日HPにアップしていきますんで、よろしゅうお願いし
  ます。
 
  年々一年の長さが段々短くなっている様に感じる。
  ほんで、その事を友達に話したら「ガキの頃は自分の人生で一年が
  占める割合が高いっしょ?でも歳とっていけば段々今迄生きて来た
  中での一年の割合って低くなるじゃん?だから短く感じるのは当然 
  だわ」ってゆうてました。
 
  まあ確かにそうですわな。
  でも理由が、それだけじゃないくらい今年は早かったな。
 
  今年も後、半月。インフルエンザ等に気を付けて素敵なクリスマス&
  年越しを迎えましょうぞ。
 
  今後は、定期的に更新するんで、また見に来てね。See You!!


  2007/11/19 萱沼

  復活!(笑)

  ハンパじゃなく久々のコラムです
  Gtが抜けてから色々とやってました

  次のライブでは新しいviolet cherryを見せれると思います
  (次のライブ、決まってないですが)

  音楽って楽しいね


  2007/05/04 酒井

  「おい?どうなってんだ?」
  「全然更新されて無いじゃん!」
  「やる気あんの?」
 
  いやいや、仰る通りです。
  そんなこんなで約二ヶ月近くPC版のホームページは野放し状態・・・
  二ヶ月もすればカットしたてのイケメン・ヘアーも
  ボサボサの”なんちゃってラモス瑠偉”くらいの勢いですわ。
 
  うん、まあね色々ありましたよ。
  野放しには野放しの理由があるんです!
  まあ、それは追々って事で。
 
  取敢えず久々にライヴをやるぜ!
  5/10(木)に新宿URGA、6/27(水)に渋谷Lamama
  ですわ。両日共に、出演順等詳細はまだ未定じゃけど分かり次第
  ホームページ上にアップするんで、たまに覗いてみてくだせぇ。
  詳細なんかは、このホームページのメルマガに登録して頂くと
  決まり次第メールにて送りますので、
  面倒臭がり屋のアナタ、そうそこのアナタ!
  YOUみたいな人の為に便利なツールもあるので利用して下さいな。
 
  ん〜〜何か久々なのからなのか、この微妙などっちつかずなテンシ
  ョン。
  自分でも「ヤダな〜」なんて思いながらのコラムですよ。
 
  んな訳で(どんな訳だよ?)最近豆乳にハマッております。
  しかも!!!無調整!!!!だが、これが意外や意外。色んなもの
  と合うんです。バナナとミックスしたり、ココアと混ぜたり、チョット
  甘〜くほろ酔いしたい時にはカルーアのお供に・・・。
 
  しかも身体にいいのだよ。
  たまには自分の身体をいたわってあげましょう。
  気になった人は一度お試しあれ。
  でも飲み難い場合は調整豆乳の方がいいかもね。
  感想等あればホームページからメール送ってくれ。
  ”こんな組合せもあるぞ”みたいなのでもいい。
  俺なりにコメント付けて返信するけぇな。

  んじゃ幸運を祈る。 


  2007/03/02 酒井
  「好きだ」

  先日『好きだ、』と言う映画を観た。俺は映画が好きでよく観る。
  ジャンル的にはヒューマン・ドラマ、ロマンスものが大半じゃ。
  (幸樹殿とは正反対です)んでね、この映画良かったんだわぁ。
  凄く『好きだ』っちゅう言葉を想い続けた相手に伝える時の
  重みと言うのを再認識させられた。
  言いたいのに言えない言葉ってあるよね?
  何度も飲み込んで、吐き出そうとして、また飲み込んで……
  そんな自分が時には不甲斐無く感じる時もある。   
  でも、この映画を観て思ったのは『本当に大切な言葉、想いっての 
  は、そんな簡単には口から言えるもんじゃない』って事。    
  何度も飲み込んだ末に、伝わった言葉は、とてもとても輝きに満ちた
  ものだと思う。    
  不甲斐無い自分…
  でも、そうある自分は綺麗な心の半面鏡なんだよ。  


  2007/02/17 萱沼

  ボクが音楽に興味を持ち出してから早いモノで10年以上が経ちま 
  す、でも音楽の歴史の中で見ればたった10年です
  流行の音楽だったり、良い意味で古臭い音楽だったり
  色んな音楽があります
  まだまだ知らない音楽もあります
  知らない音楽の方が遥かに多いと思います

  音楽雑誌をぼーっと眺めていると
  色々な「ジャンル」の音楽が紹介されています
  誰がジャンルの名前を付けてるのかよく不思議に思います
  僕の想像では、雑誌編集の方が夜な夜な締め切りに追われつつも
  ぐっと来る良い呼び名はないモノかと頭をフル回転させている
  んだろうと思っています

  violet cherryはジャンルで言うと何系なんでしょうか、、、


  2006/12/18 萱沼

  街はただウルサク、サワガシク人の波を産む
  新宿をふらつきながらそんなフレーズが頭の中で渦巻いてました

  萱沼です

  世の中はクリスマスシーズン真っ盛りです
  宝石屋さん・ブランド品屋さんを覗けば若い男女で溢れてます
  品の良さそうな飲食店からは着飾った人達が出てきます
  イルミネーションの下ではイチャつく恋人達にイラつきます
  そして階段の片隅にはダンボールに包まりながらぼんやりと遠くを
  眺めるホームレスさんがいます
  酔い潰れて道の真ん中でお姉さんが吐いています
  何故か泣いてる人もいます
  残飯を美味しそうに貪るネコがいます
  ナンパに勤しむお兄さんがいます

  世の中には不幸な人は何割いるんですかね?
  幸せの定義って何すかね?
  自分が納得すれば本当に幸せなんかね?
  幸せなんだけど気付いてないだけ?
  実は不幸せな人だったりしたら、、、?

  今、やれる事をやるしかないっすね、、、


  2006/11/16 酒井

  November Rain

  もう11月の半ば、今年も後一ヶ月半だ。
  いや〜今年は早かった。ん、まだ終わってないけどね。
 
  バンドとしては年明けにメンバーが抜けて、下手すりゃ解散の危機じ
  ゃったんじゃけど、何とか乗り越え活動出来た。まだまだ出来る事も
  沢山あり、これらを今年の課題として来年一つ一つ実行していく。

  それと前々からHPでお知らせしていたシングル:BLACK CANDY/
  鴉がようやく完成しそうだ。今、ジャケット・デザインの最終調整をし 
  ていて何とか12月23日のイベントまでには完成させるで。
  本当にデザインもメンバーで話し合い、納得いくものにしたかったの
  で時間が掛かってしまった。
  来年、春頃にはミニアルバムを出す予定なので、今回のシングルを
  聴いて寂しい悲しい孤独な冬を乗り越えておくんなさい。
 
  後、近々新宿駅前等で俺とギターの幸樹でアコースティックで
  路上ライヴをやります。
  まだ、詳細きまっとらんけど決まり次第、HP上で知らせるけぇ。
  要チェックやな
  (ヒコイチ風←分かる奴は、俺と年代近いか、フィーリングが合う奴じ
  ゃね)
 
  昨日は東京でヒョウが降ったらしい。都心は雨じゃったな。。
  それも段々、雪に変わってくんだろうな。
  そんな事想いながらガンズの「November Rain」を聴いた。


  2006/10/30 萱沼

  先日、久々に田舎の友人と飲む機会がありました

  最後にあったのが3年前なので強烈に懐かしさで一杯になりました
  最近飲めるようになったウィスキーを中心に飲み続け、良い感じで
  血の気が引いてきたのを覚えています
  しかしそこは男の子
  何故かさらに飲み続けました

  友人は次の日用事がある為、僕は3時頃に込み上げる吐き気を堪 
  えつつ別れを告げ一人帰宅していると不審なモノが見えてきました

  道端で若い女性がうつ伏せに倒れていました
  一瞬「、、、ひき逃げ?」と思い、恐怖に震えながら近づくと、、、

  酒臭い

  そのままにしておくのも面白いと思いましたが現場近辺は変質者が
  大量発生することで有名な為、近くの交番までせっせと運んであげ 
  ました(俺エライ)

  交番に到着、中を覗くとどうやら先客がいるようでした

  酔っ払いがいました

  しかも3人

  僕を含め、計5人の酔っ払いを相手に真摯に話を聞き続けるおまわ
  りさんに尊敬の念を覚えつつ交番を後にしました

  ご迷惑おかけしました
  日本の治安の良さはおまわりさんのおかげです

  P.S.11月下旬には1stCD発売開始になります


  2006/10/12 酒井

  久々!!
 
  ほんまに久々のコラム。コラムってコーナーでありながらポエムだっ
  た。まあ、微妙に名前は似とるけど。
 
  つーことでコラムです。

  もう最近寒いね。
  このコラムも夜中の二時くらいに書いてるので夜風が吹くと寒いんだ
  よ。
 
  でもさあ、この感じ結構好きなんだ。この真夜中の空気の中・・・
  昼間とは、全く異なる時間が流れるよね。
  そんな中でスピーカーから流れてるのはニック・ドレイクの
  「Bryter Layter」ってアルバム。
 
  この人は、もう死んじゃった人なんだけど曲が美しいのだよ。
  「繊細な心を持っているからこそ出来たであろう」と思わせる曲。
 
  俺と同じ26歳で死んじゃったんだ。。事故でさ。。ジミヘンもカートも
  ジャニスもジェフ・バックリーもブライアン・ジョーンズも・・。
  日本でも尾崎豊もね。。。皆、30手前で死んでる。。
  マーク・ボランも30歳の誕生日、二週間前に死んでる。
 
  そう思うと「一日一日って限りあるものなんだなあ」と思って
  しまうんだな。暗い事をゆうようだけど明日が必ず来るとは限らな  
  い。じゃけえ、一日一日を大切に生きないと。。
 
  自分自身を振り返って自問自答してる。
  「俺は今死んでも後悔の無いくらい一生懸命生きているのか?」っ 
  と。
 
  「限りある今日を一生懸命生きない奴に明日は無い」
 
  心の中にいる、もう一人の自分がもう一人自分に向かって叫んで  
  る。


  2006/08/16 萱沼

  久々のコラム、、、
  ついサボり癖が、、、、

  最近は「オープンマイク」というものに行く機会が多いです

  知らない人には「???」な内容だと思います
  僕もオープンマイクに関して知ったのは本当につい最近です

  酒場にマイクが用意してあって、弾き語りなり、詞の朗読なり
  アンプ、ドラム等が用意してあればジャムセッションも楽しめます
  参加に関してはほぼ制限が無いようです
  (お店に迷惑をかけなければ良いみたいです)
  お店によっては参加費をとる所も若干あるようですが
  大抵のお店は無料です

  海外ではよくあるシステムらしいんですが、そこはさすが日本です
  あまり普及してないようです

  腕に自信がある方
  人前で表現したくてたまらない方
  いろんなアーティストと交流を持ちたい方

  一度参加されてみてはいかがですか?


  2006/07/26 酒井

  「鳥」

  海を越えて、山を越える。鳥の群れ。
 
  季節が巡り、鳥は季節に寄添い飛ぶ。
 
  その群れから逸れた一羽の鳥。
 
  その鳥は怒りと悲しみの歌を歌ってる。
 
  群れの仲間達を想って歌っているのか?
 
  仲間は、その鳥がいなくなった事に、いずれ気付く。
  だが、彼を探すかどうかは分からない。
 
  その鳥も、そのまま孤独に歌を歌っていたいのか?
  それとも仲間の元へ戻りたいのか?それは分からない。
 
  先の事なんて何も分からない。
 
  ただ一つ、確かな事はその鳥は現在も歌を歌ってる。
  そしてこれからも・・歌を歌うだろう。その鳥が空を飛ぶ限り。


  2006/07/20 萱沼

  最近ふと思う事は「ROCK」っていう音楽はもう世の中に必要とされ 
  てないのかもって事
  昔ながらの「SEX,DRUG,ROCK'N ROLL」を貫き通してるスタイルに
  関しては特に
  音楽チャートを見てもR&BやらHIP HOPをベースにしたものが上位 
  にランクインしているし、街中を歩いてるお兄さんお姉さんを見ても 
  黒人文化お手本にしてます的なファッションがかなり目立ってるし。
  それ自体別に悪い事ではないんですけどね、、、

  音楽に限った話じゃないけど、時代に取り残されたモノはあっという
  間に風化していってしまうんだなぁ、、とつぶれた駄菓子屋を見て改
  めて思ってしまいました

  流行り廃りの早い世の中だからこそ、長く親しまれるモノを作れたら
  幸せだなぁと思います

  最後に一言 

  「ROCK最高 ROCK万歳」  

  以上です
    

  2006/07/04 佐野

  僕 個人の意見ですが
 
  ミュージシャンが行う
 
  「ライブ」 と 「レコーディング」 は 別物 と考えています。
 
  ライブ は その場の空気感を観ている方達と共有するもの。
         加えて演者は自分達の楽器や声で「音楽・楽曲」を提供
         するんです。
         あとマニアックですが音響の関係でライブ用のプレイを
         したり、あえて作りこまない余地なんかを残す事もありま
          す。
         その場の瞬間芸的な。
         あとはサウンド以外のパフォーマンスとゆう大きな命題が
          演者にはあるわけです。
 
  対して 
  レコーディング は リスナーの方が何度も自宅で聞くもの。
            何度聞いても心地良いような作品にしないといけ
            ません。  
            自宅で「楽曲」をかみしめてライブで知っている
            曲が流れた時は嬉しいものです。
            あと、ライブでは不可能な演出ができるのも魅力
            です。
            いろいろな音を入れたり、加工したり、。 
            楽しいものです。
 
 
  ですが レコーディングはミュージシャンにとってはチャレンジの場面
  でもあります。
 
  今までわからなかったプレイの荒などが全て露呈します。
 
  これをクリアすることでライブでのプレイもレベルアップするんです 
  ね。
 
  ですから日頃レコーディングを経験している人や場数を踏んでいる 
  方はプレイが堅実です。
 
  これは素人が聞いても歴然。
 
  ですからバンドマンも日頃の練習でどんどん自分達でレコーディング
  を積めばレベルアップが早い。
 
  そうするとライブも余裕ができてさらに良いパフォーマンスが
  期待できるわけです。
 
 
  ん?
 
 
  なにが言いたいかって?
 
 
  いや べつにオチはないんですけどね^^。
 
  ただ言いたかっただけですわ。
 
 
  わーーー 硬い。  
 
  ほんと 硬くて良いのは ち00 で十分ですね。爆
 
  よろしく!
  

  2006/06/14 酒井

  あれから数ヶ月。あの娘がくれた紫の花束はカラカラに乾いてしまっ
  た。

  あの時が花も気持ちも一番咲き誇っていたのかもしれない。
  時と共に花も気持ちも枯れてしまったのだろうか…

  でも香りや花びらの紫色だけは褪せずに残っている。
  そこに少しだけの希望をみる僕は期待し過ぎなのだろうか?

  希望は失望に変わる事もあるというのに…
  何度失望を味わっても僅かに希望を抱くのは何故か…


  え〜〜今回から数回に渡ってポエムを載せようと思います。
  普段の生活の中で感じた事などから引用していくのでよかったら
  みてくらさいな。


  2006/06/07 萱沼

  山梨の田舎から出てきて、早いものでもう3年。
  もっと言えば、この世界に生まれてからはいつのまにやら25年。
  あっ、、、と言う間ですね、時間が過ぎるのは。
  なんだかセンチメンタル。
  昔はあんなに早く大人になりたかったのに、なってみたら案外何も感
  じないですし。

  僕はあんまり趣味と呼べるモノ、というか興味が沸くモノ自体が無い
  ので一度火が点くとヤバイです、止まりません。
  数少ない興味が沸いたモノの中で未だに熱が冷めないのが音楽で
  す。僕が音楽に興味を持ち出したのはあるアーティストのある曲を 
  聴いてからです。(気になる人は質問して下さい、こっそり教えます)
  その曲は当時中学三年、バリバリ思春期だった僕のハートを鷲掴み
  ました。早速CD屋さんに向かい万引き、、、ではなく購入しました。
  その後、少なくとも2年間はそのCDしか聞いてません。
  興味の無い人には「ふーん、、、」で終わってしまう内容かもしれませ
  んが、僕にとっては良い意味で人生を変えさせられた曲です。

  人によって思い入れのある曲が必ずあると思います。

  うまくいけばあと50年くらいは生きられると思います。
  死ぬまでには誰かの人生変えられるような曲を作りたいです。



  2006/05/28 佐野

  はじめまして。ドラムスの佐野です。
 
  最年長でございます笑。
 
  故あって参加させていただいております。 宜しくお願いします^^。
 
  よしき君のコラムにもありましたが
  「ロック」といっても今はさまざまな「スタイル」ができております。
 
  他のジャンルと混ざってしまい、一見すると「っぽくなかったり」します
  が実は「ロックなんです。」てことが多いです。
 
  僕はドラマーですので、「リズム」でソレを体現していくわけです。
 
  violet cherryの楽曲にもいろいろな「ロック」のテイストを
  僕なりにちりばめております。
 
  シンバルの一音だけでも違ったリズムに聞こえたりするもんです。
 
  その辺もお聞きいただけたら「より」楽しめると思います。
 
  「男4人のロックバンド」なんて「掃いて捨てる」くらい^^
  いますからね。
 
  ちょっとの違いで「その他大勢」のバンドさん。とは大きく違うんだぞ。
  とゆう所を披露できればなと。思ってる次第です^^。
 
  わーーー 硬い。  
 
  ほんと 硬くて良いのは ち00 で十分ですね。爆
 
  よろしく!!


  2006/05/19 酒井

  初めまして、ヴォーカルの酒井啓佑です。
  今回は初コラムという事なんですが。 

  早くも上京して丸三年になる。それまでは広島で生まれて育ったん 
  でもちろん友達も広島にしかおらんかった。
  でも三年も経てば、東京にも友達が出来てくる。ただ、それと入れ替
  わるように地元の友達も一人また一人と連絡を取らなくなってった。

  東京の友達でも、職場が変わると会わなくなった人も多々いる。俺 
  はあまり自分から連絡を取るタイプじゃないので、環境が変わると関
  係が続く人が限られる。(最悪です。じゃあ連絡しろよ!みたいな)

  こんな奴ですが、ありがたくも長く友達と呼べる関係の輩がいる。本
  当にありがたいことだと思う。自分が逆の立場だったら、こんな付き
  合いの悪い奴相手にしないからね。俺の場合は相手による、おごり
  の部分が大半を締めてるが、本当の友達、人間関係というのは否が
  応でも続くものだ。
  その反面、合わない人とは何をやっても合わない。もちろん関係を 
  続けてく為には相手への思いやりは必要だね。だから、そうやって 
  続いてる人間関係は大切にしたいと思った。そういう人って中々いな
  いしね。

  一回目から堅い話になりましたが、読んでくれてありがとう。
 
  29日はちょっと久々のライブですが、良いライブにしたいな。
  うっし、がんばります。
  是非感想など連絡ください。ではでは、また次回に続く。チャオ!!